MotoJP Inc.

車種別サービスメニュー [SUZUKI GSX-R1000 2012-2016]

GSX-R1000 2012-2016

良くあるご相談 [SUZUKI GSX-R1000 2012-2016]

・アクセルを開け閉めするとギクシャク、ドンツキする...
ラジエーターの冷却ファンがもう少し早く回ってくれると嬉しい!!
・できればもっと乗りやすく、パワフルにしてみたい!!
・マフラーを変えてから乗りづらくなった、アフターファイアがひどい...
すべての制限を開放してサーキットでもっと楽しみたい♪
・でも、チューニングすると車検が心配...

MotoJPでは、このようなお悩みをお持ちの方に、ECUチューニングをおススメしております!!
お客さま一人一人のご要望や用途に合わせ、最適なチューニングを実施させていただきます。
車検対応の範囲内で調整を行いますので、安心してお任せください。
もちろん、サーキット走行に向けたチューニングもお気軽にご相談ください♪


【基本メニュー】ECUチューニング ¥43,780 [税込]

  1. 点火マップ 調整

    エンジンの燃焼効率の向上を目的として、さまざまな条件下(エンジン回転数、スロットル・ポジション、ギア・ポジションなど)における、点火時期を遅角(もしくは進角)方向に調整します。
    ※エンジン保護などの観点から、大幅な調整は行っておりません

    特定条件下(加速走行時や巡行時など)におけるトルク・アップや燃費向上、エンジン振動の軽減などの効果が見込めます

  2. セカンダリースロットル開度マップ 調整

    アクセル・グリップの入力に対する、セカンダリースロットル・バルブの開度(スロットル・レスポンス)の関係をよりマイルド(もしくは、よりアグレッシブ)な方向に調整します。
    モードごとにスロットル・レスポンスが異なる車両については、モードごとに調整が可能です。

    加速走行時やブリッピング時などのアクセル・グリップの入力に対して、スロットル・レスポンスが鋭い(もしくは、鈍い)と感じる場合や、アクセル・グリップが全開にもかかわらず、エンジン回転数の上昇とともに、セカンダリースロットル・バルブが閉じてしまう場合に効果的です

  3. アクセルオフ時の燃料カット 調整

    走行中にアクセル・グリップを全閉位置に戻すと、燃料噴射装置からの燃料供給が遮断される条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    特定条件下(主に低いギア・高いエンジン回転数など)で発生するドンツキや過剰なエンジンブレーキを軽減する効果があります
    ※燃料消費効率維持などの観点から、適切なバランスで調整します

  4. ラジエター冷却ファン温度 変更

    ラジエター冷却用の電動ファンが作動を開始/停止する水温の閾値を変更します。

    特定条件下(低速走行時や停車時など)における、ラジエター水温の冷却を早める効果があります。
    ※電気系統保護のため、大幅な変更は行っておりません

  5. スピードリミッター 解除

    サーキット走行で問題となる、メーカー自主規制で設定されたスピードリミッターを解除します。

★項目をクリック(タップ)すると、説明画面が表示されます
※その他のサーキット専用項目などにつきましては、お手数ですがこちらまでお問い合わせください
※上記のサービス内容は予告なく変更とさせていただく場合がございます

こちらのメニューでは、基本的なチューニングを行います。
上記5項目の中から、お客さま一人一人のご要望に合わせて、
経験豊富なスタッフがチューニング内容をカスタマイズいたします♪
もちろん、MotoJPにチューニングを全てお任せいただくことも可能です♪


【オプションメニュー】ECUチューニング + 燃料マップ調整 (MotoJPオリジナルマップ適用) ¥54,780 [税込]

  1. 点火マップ 調整

    エンジンの燃焼効率の向上を目的として、さまざまな条件下(エンジン回転数、スロットル・ポジション、ギア・ポジションなど)における、点火時期を遅角(もしくは進角)方向に調整します。
    ※エンジン保護などの観点から、大幅な調整は行っておりません

    特定条件下(加速走行時や巡行時など)におけるトルク・アップや燃費向上、エンジン振動の軽減などの効果が見込めます

  2. セカンダリースロットル開度マップ 調整

    アクセル・グリップの入力に対する、セカンダリースロットル・バルブの開度(スロットル・レスポンス)の関係をよりマイルド(もしくは、よりアグレッシブ)な方向に調整します。
    モードごとにスロットル・レスポンスが異なる車両については、モードごとに調整が可能です。

    加速走行時やブリッピング時などのアクセル・グリップの入力に対して、スロットル・レスポンスが鋭い(もしくは、鈍い)と感じる場合や、アクセル・グリップが全開にもかかわらず、エンジン回転数の上昇とともに、セカンダリースロットル・バルブが閉じてしまう場合に効果的です

  3. アクセルオフ時の燃料カット 調整

    走行中にアクセル・グリップを全閉位置に戻すと、燃料噴射装置からの燃料供給が遮断される条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    特定条件下(主に低いギア・高いエンジン回転数など)で発生するドンツキや過剰なエンジンブレーキを軽減する効果があります
    ※燃料消費効率維持などの観点から、適切なバランスで調整します

  4. ラジエター冷却ファン温度 変更

    ラジエター冷却用の電動ファンが作動を開始/停止する水温の閾値を変更します。

    特定条件下(低速走行時や停車時など)における、ラジエター水温の冷却を早める効果があります。
    ※電気系統保護のため、大幅な変更は行っておりません

  5. スピードリミッター 解除

    サーキット走行で問題となる、メーカー自主規制で設定されたスピードリミッターを解除します。

  6. 燃料マップ調整 (MotoJPオリジナルマップ適用)

    基本的なECUチューニングに加え、車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を行うメニューです。
    MotoJPが所有する実績データ(過去に現車セッティングで製作した燃料マップ)を利用するため、お手軽に燃料マップ調整を行うことができます。

    愛車のマフラーやエアフィルターを社外品に交換したあと、"トルクが下がった気がする...""エンジン回転の伸びが悪くなった気がする..."と感じられた場合は、燃料マップ調整が効果的です。
    こちらの"MotoJPオリジナルマップ適用"は、"車両持込が難しい"、"現車セッティングまではちょっと..."といったお客様におすすめです。

    車種によっては、"アフターファイア調整"とセットで実施することで、マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めます。
    ※吸排気仕様やチューニング内容によっては、MotoJPオリジナルマップが適用できない場合がございます
    ※より正確な燃料マップ調整をご希望の場合や、MotoJPオリジナルマップの適用ができない場合は、燃料マップ調整(現車セッティング)をご検討ください

    MotoJPデータ2

  7. アフターファイア 調整 (MotoJPオリジナルマップ適用)

    基本的なECUチューニングに加え、車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を行うメニューです。
    MotoJPが所有する実績データ(過去に現車セッティングで製作した燃料マップ)を利用するため、お手軽に燃料マップ調整を行うことができます。

    愛車のマフラーやエアフィルターを社外品に交換したあと、"トルクが下がった気がする...""エンジン回転の伸びが悪くなった気がする..."と感じられた場合は、燃料マップ調整が効果的です。
    こちらの"MotoJPオリジナルマップ適用"は、"車両持込が難しい"、"現車セッティングまではちょっと..."といったお客様におすすめです。

    車種によっては、"アフターファイア調整"とセットで実施することで、マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めます。
    ※吸排気仕様やチューニング内容によっては、MotoJPオリジナルマップが適用できない場合がございます
    ※より正確な燃料マップ調整をご希望の場合や、MotoJPオリジナルマップの適用ができない場合は、燃料マップ調整(現車セッティング)をご検討ください

    MotoJPデータ2

★項目をクリック(タップ)すると、説明画面が表示されます
※その他のサーキット専用項目などにつきましては、お手数ですがこちらまでお問い合わせください
※上記のサービス内容は予告なく変更とさせていただく場合がございます

こちらのオプションでは、基本的なチューニングに加え、
お客様の車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を実施させていただきます。
MotoJPが所有する実績データを利用することで、燃料マップ調整がお手軽になりました!!
マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めますので、お勧めですよ♪

※吸排気仕様やチューニング内容によっては、MotoJPオリジナルマップが適用できない場合がございます
※より正確な燃料マップ調整をご希望の場合や、MotoJPオリジナルマップの適用ができない場合は、現車セッティングをご検討ください

【オプションメニュー】ECUチューニング + 燃料マップ調整 (現車セッティング) ¥131,780 ~ [税込] ◆受付準備中◆

  1. 点火マップ 調整

    エンジンの燃焼効率の向上を目的として、さまざまな条件下(エンジン回転数、スロットル・ポジション、ギア・ポジションなど)における、点火時期を遅角(もしくは進角)方向に調整します。
    ※エンジン保護などの観点から、大幅な調整は行っておりません

    特定条件下(加速走行時や巡行時など)におけるトルク・アップや燃費向上、エンジン振動の軽減などの効果が見込めます

  2. セカンダリースロットル開度マップ 調整

    アクセル・グリップの入力に対する、セカンダリースロットル・バルブの開度(スロットル・レスポンス)の関係をよりマイルド(もしくは、よりアグレッシブ)な方向に調整します。
    モードごとにスロットル・レスポンスが異なる車両については、モードごとに調整が可能です。

    加速走行時やブリッピング時などのアクセル・グリップの入力に対して、スロットル・レスポンスが鋭い(もしくは、鈍い)と感じる場合や、アクセル・グリップが全開にもかかわらず、エンジン回転数の上昇とともに、セカンダリースロットル・バルブが閉じてしまう場合に効果的です

  3. アクセルオフ時の燃料カット 調整

    走行中にアクセル・グリップを全閉位置に戻すと、燃料噴射装置からの燃料供給が遮断される条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    特定条件下(主に低いギア・高いエンジン回転数など)で発生するドンツキや過剰なエンジンブレーキを軽減する効果があります
    ※燃料消費効率維持などの観点から、適切なバランスで調整します

  4. ラジエター冷却ファン温度 変更

    ラジエター冷却用の電動ファンが作動を開始/停止する水温の閾値を変更します。

    特定条件下(低速走行時や停車時など)における、ラジエター水温の冷却を早める効果があります。
    ※電気系統保護のため、大幅な変更は行っておりません

  5. スピードリミッター 解除

    サーキット走行で問題となる、メーカー自主規制で設定されたスピードリミッターを解除します。

  6. 燃料マップ調整 (現車セッティング)

    基本的なECUチューニングに加え、車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を行うメニューです。
    MotoJPが所有する最新式シャーシ・ダイナモを利用することで、燃料マップ調整をより正確に行います。

    愛車のマフラーやエアフィルターを社外品に交換したあと、"トルクが下がった気がする...""エンジン回転の伸びが悪くなった気がする..."と感じられた場合は、燃料マップ調整が効果的です。

    車種によっては、"アフターファイア調整"とセットで実施することで、マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めます。

    シャーシ・ダイナモを利用した燃料マップの製作は、自動車などで幅広く利用されているCAN通信にも対応した、"高性能データ・ロガー"を用いて行います。
    高性能データ・ロガーを利用することで、データ・サンプリングレートが100Hz(1秒間に100回)以上という遅延の少ないデータ収集が可能です。

    また、MotoJPが所有するシャーシ・ダイナモは、"高性能な転がり抵抗""走行風のシミュレーション"を行うため、実走行に近いデータ収集が可能です。
    最新式シャーシ・ダイナモと高性能データ・ロガーを組み合わせることにより、車体や吸排気構成部品などの個体差、さらには高速走行を想定した、"高精度な燃料マップの製作"が実現します。

    MotoJPシャシダイ1


    【安全上の注意事項】
     下記に該当する場合につきましては、近隣住民への配慮ならびに従業員の安全を守るため、現車セッティング相談の受付をお断りさせていただく場合がございます。

     ・排気音が大きい(近隣住民への配慮からこちらが実施困難と判断した場合)
     ・極端なロングスイングアームなど、シャーシ・ダイナモ上に車両が載せられない
     ・データ収集に必要な18mmワイドバンドO2センサーの取付が不可もしくは困難
     ・チェーン、スプロケット、タイヤの極度な摩耗など、明らかな整備不良が認められる
     ・その他、現車セッティング・サービスの遂行が困難と判断された場合
     ※上記理由により作業中止あるいは打ち切りとなった場合、弊社からお客様にご請求させていただく金額はございませんが、お客様側で発生した車両運搬費などを含む一切の費用につきましては補償致しかねますので予めご了承ください

    <燃料マップ調整(現車セッティング)について>NEW
     「現車セッティング」につきましては、車種・年式、受入台数を制限のうえ、受付させていただいております。
     なお、受付が定員に達した場合混雑状況によっては、受付を一時中止とさせていただくことがございます。
     ※詳細につきましては、下記「現車セッティング相談について」ページをご参照ください

  7. アフターファイア 調整 (現車セッティング)

    基本的なECUチューニングに加え、車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を行うメニューです。
    MotoJPが所有する最新式シャーシ・ダイナモを利用することで、燃料マップ調整をより正確に行います。

    愛車のマフラーやエアフィルターを社外品に交換したあと、"トルクが下がった気がする...""エンジン回転の伸びが悪くなった気がする..."と感じられた場合は、燃料マップ調整が効果的です。

    車種によっては、"アフターファイア調整"とセットで実施することで、マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めます。

    シャーシ・ダイナモを利用した燃料マップの製作は、自動車などで幅広く利用されているCAN通信にも対応した、"高性能データ・ロガー"を用いて行います。
    高性能データ・ロガーを利用することで、データ・サンプリングレートが100Hz(1秒間に100回)以上という遅延の少ないデータ収集が可能です。

    また、MotoJPが所有するシャーシ・ダイナモは、"高性能な転がり抵抗""走行風のシミュレーション"を行うため、実走行に近いデータ収集が可能です。
    最新式シャーシ・ダイナモと高性能データ・ロガーを組み合わせることにより、車体や吸排気構成部品などの個体差、さらには高速走行を想定した、"高精度な燃料マップの製作"が実現します。

    MotoJPシャシダイ1


    【安全上の注意事項】
     下記に該当する場合につきましては、近隣住民への配慮ならびに従業員の安全を守るため、現車セッティング相談の受付をお断りさせていただく場合がございます。

     ・排気音が大きい(近隣住民への配慮からこちらが実施困難と判断した場合)
     ・極端なロングスイングアームなど、シャーシ・ダイナモ上に車両が載せられない
     ・データ収集に必要な18mmワイドバンドO2センサーの取付が不可もしくは困難
     ・チェーン、スプロケット、タイヤの極度な摩耗など、明らかな整備不良が認められる
     ・その他、現車セッティング・サービスの遂行が困難と判断された場合
     ※上記理由により作業中止あるいは打ち切りとなった場合、弊社からお客様にご請求させていただく金額はございませんが、お客様側で発生した車両運搬費などを含む一切の費用につきましては補償致しかねますので予めご了承ください

    <燃料マップ調整(現車セッティング)について>NEW
     「現車セッティング」につきましては、車種・年式、受入台数を制限のうえ、受付させていただいております。
     なお、受付が定員に達した場合混雑状況によっては、受付を一時中止とさせていただくことがございます。
     ※詳細につきましては、下記「現車セッティング相談について」ページをご参照ください

★項目をクリック(タップ)すると、説明画面が表示されます
※その他のサーキット専用項目などにつきましては、お手数ですがこちらまでお問い合わせください
※上記のサービス内容は予告なく変更とさせていただく場合がございます
燃料マップ調整(現車セッティング)は原則お預かりでの作業となります。当日作業には対応しておりませんので、予めご了承ください

こちらのオプションでは、基本的なチューニングに加え、
お客様の車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を実施させていただきます。
MotoJPが所有する最新式シャシダイナモを利用し、より正確な燃料マップ調整を行います!!
マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めますので、お勧めですよ♪
※現在、「GSX-R1000 2012-2016 燃料マップ調整(現車セッティング)」は受付準備中です。
 準備が整い次第、順次受付させていただきますので、ご検討ください♪

※現車セッティングをご検討のお客様は、こちらに記載の【安全上の注意事項】につきまして、必ずご確認いただきますようお願いいたします

<燃料マップ調整(現車セッティング)について>NEW
 「現車セッティング」につきましては、車種・年式、受入台数を制限のうえ、再開させていただきます。
 ●大変申し訳ございませんが、現在「SUZUKI GSX-R1000 2012-2016 燃料マップ調整(現車セッティング)」につきましては、受付準備中です。
 ※詳細につきましては、下記「現車セッティング相談について」ページをご参照ください

【クイックシフター(UP)】Translogic ¥102,300 ~ [税込] ※

  1. Translogic クイックシフター 本体価格 (¥69,300 [税込])
  2. Translogic クイックシフター 取付工賃 (+¥33,000 [税込])
※上記のサービス内容は予告なく変更とさせていただく場合がございます
クイックシフター取付は原則お預かりでの作業となります。当日作業をご希望の場合につきましては、当日作業料金 ¥16,500 [税込]が別途掛かります。予めご了承ください

クラッチ、アクセル操作なしでクイックなシフトアップ操作を可能とします!!
お客様の車両にTranslogic クイックシフター(UP)を導入いたします♪
車両を弊社にお持込いただければ、取付(※手数料別)まで実施させていただきます!!
最新バイクに搭載されている最新の電子制御技術をお客様の愛車に♪
クイックシフターの導入をご希望の方は、"クイックシフター 取付相談"からお気軽にご相談ください!!


ご相談・お見積・ご注文はこちらから!!