MotoJP Inc.

車種別サービスメニュー [HONDA VFR1200F(DCT) 2010-2011]

VFR1200F(DCT) 2010-2011
※現在、当ページに掲載させていただく写真を募集しております。車両持込、写真の撮影にご協力いただけるお客様がいらっしゃいましたら、お手数ではございますが弊社までご連絡ください。

良くあるご相談 [HONDA VFR1200F(DCT) 2010-2011]

・アクセルを開け閉めするとギクシャク、ドンツキする...
発進時に少しもたつく感じがする...
・できればもっと乗りやすく、パワフルにしてみたい!!
・吸排気系統を輸出モデルに合わせたので、調整してほしい!!
すべての制限を開放してサーキットでもっと楽しみたい♪
・でも、チューニングすると車検が心配...

MotoJPでは、このようなお悩みをお持ちの方に、ECUチューニングをおススメしております!!
お客さま一人一人のご要望や用途に合わせ、最適なチューニングを実施させていただきます。
車検対応の範囲内で調整を行いますので、安心してお任せください。
もちろん、サーキット走行に向けたチューニングもお気軽にご相談ください♪


【基本メニュー】ECUチューニング ¥49,800 (税別)

  1. 点火マップ 調整

    エンジンの燃焼効率の向上を目的として、さまざまな条件下(エンジン回転数、スロットル・ポジション、ギア・ポジションなど)における、点火時期を遅角(もしくは進角)方向に調整します。
    ※エンジン保護などの観点から、大幅な調整は行っておりません

    特定条件下(加速走行時や巡行時など)におけるトルク・アップや燃費向上、エンジン振動の軽減などの効果が見込めます

  2. 電子スロットル開度マップ 調整

    アクセル・グリップの入力に対する、電子スロットル・バルブの開度(スロットル・レスポンス)の関係をよりマイルド(もしくは、よりアグレッシブ)な方向に調整します。
    モードごとにスロットル・レスポンスが異なる車両については、モードごとに調整が可能です。

    加速走行時やブリッピング時などのアクセル・グリップの入力に対して、スロットル・レスポンスが鋭い(もしくは、鈍い)と感じる場合や、アクセル・グリップが全開にもかかわらず、エンジン回転数の上昇とともに、電子スロットル・バルブが閉じてしまう場合に効果的です

  3. アクセルオフ時の燃料カット 調整

    走行中にアクセル・グリップを全閉位置に戻すと、燃料噴射装置からの燃料供給が遮断される条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    特定条件下(主に低いギア・高いエンジン回転数など)で発生するドンツキや過剰なエンジンブレーキを軽減する効果があります
    ※燃料消費効率維持などの観点から、適切なバランスで調整します

  4. スピードリミッター 解除

    サーキット走行で問題となる、メーカー自主規制で設定されたスピードリミッターを解除します。

★項目をクリック(タップ)すると、説明画面が表示されます
※その他のサーキット専用項目などにつきましては、お手数ですがこちらまでお問い合わせください
※上記のサービス内容は予告なく変更とさせていただく場合がございます

こちらのメニューでは、基本的なチューニングを行います。
上記4項目の中から、お客さま一人一人のご要望に合わせて、
経験豊富なスタッフがチューニング内容をカスタマイズいたします♪
もちろん、MotoJPにチューニングを全てお任せいただくことも可能です♪

※価格は全て税別表記となります

【オプションメニュー】ECUチューニング + 燃料マップ調整 (MotoJPオリジナルマップ適用) ¥59,800 (税別)

  1. 点火マップ 調整

    エンジンの燃焼効率の向上を目的として、さまざまな条件下(エンジン回転数、スロットル・ポジション、ギア・ポジションなど)における、点火時期を遅角(もしくは進角)方向に調整します。
    ※エンジン保護などの観点から、大幅な調整は行っておりません

    特定条件下(加速走行時や巡行時など)におけるトルク・アップや燃費向上、エンジン振動の軽減などの効果が見込めます

  2. 電子スロットル開度マップ 調整

    アクセル・グリップの入力に対する、電子スロットル・バルブの開度(スロットル・レスポンス)の関係をよりマイルド(もしくは、よりアグレッシブ)な方向に調整します。
    モードごとにスロットル・レスポンスが異なる車両については、モードごとに調整が可能です。

    加速走行時やブリッピング時などのアクセル・グリップの入力に対して、スロットル・レスポンスが鋭い(もしくは、鈍い)と感じる場合や、アクセル・グリップが全開にもかかわらず、エンジン回転数の上昇とともに、電子スロットル・バルブが閉じてしまう場合に効果的です

  3. アクセルオフ時の燃料カット 調整

    走行中にアクセル・グリップを全閉位置に戻すと、燃料噴射装置からの燃料供給が遮断される条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    特定条件下(主に低いギア・高いエンジン回転数など)で発生するドンツキや過剰なエンジンブレーキを軽減する効果があります
    ※燃料消費効率維持などの観点から、適切なバランスで調整します

  4. スピードリミッター 解除

    サーキット走行で問題となる、メーカー自主規制で設定されたスピードリミッターを解除します。

  5. 燃料マップ調整 (MotoJPオリジナルマップ適用)

    基本的なECUチューニングに加え、車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を行うメニューです。
    MotoJPが所有する実績データ(過去に現車セッティングで製作した燃料マップ)を利用するため、お手軽に燃料マップ調整を行うことができます。

    愛車のマフラーやエアフィルターを社外品に交換したあと、"トルクが下がった気がする...""エンジン回転の伸びが悪くなった気がする..."と感じられた場合は、燃料マップ調整が効果的です。
    こちらの"MotoJPオリジナルマップ適用"は、"車両持込が難しい"、"現車セッティングまではちょっと..."といったお客様におすすめです。

    車種によっては、"アフターファイア調整"とセットで実施することで、マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めます。
    ※吸排気仕様やチューニング内容によっては、MotoJPオリジナルマップが適用できない場合がございます
    ※より正確な燃料マップ調整をご希望の場合や、MotoJPオリジナルマップの適用ができない場合は、燃料マップ調整(現車セッティング)をご検討ください

    MotoJPデータ2

★項目をクリック(タップ)すると、説明画面が表示されます
※その他のサーキット専用項目などにつきましては、お手数ですがこちらまでお問い合わせください
※上記のサービス内容は予告なく変更とさせていただく場合がございます

こちらのオプションでは、基本的なチューニングに加え、
お客様の車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を実施させていただきます。
MotoJPが所有する実績データを利用することで、燃料マップ調整がお手軽になりました!!

※価格は全て税別表記となります
※吸排気仕様やチューニング内容によっては、MotoJPオリジナルマップが適用できない場合がございます

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