MotoJP Inc.

車種別サービスメニュー [YAMAHA YZF-R1 2017]

YZF-R1 2017

良くあるご相談 [YAMAHA YZF-R1 2017]

・アクセルを開け閉めするとギクシャク、ドンツキする...
ラジエーターの冷却ファンがもう少し早く回ってくれると嬉しい!!
発進時に少しもたつく感じがする...
・できればもっと乗りやすく、パワフルにしてみたい!!
・マフラーを変えてから乗りづらくなった、アフターファイアがひどい...
すべての制限を開放してサーキットでもっと楽しみたい♪
・でも、チューニングすると車検が心配...

MotoJPでは、このようなお悩みをお持ちの方に、ECUチューニングをおススメしております!!
お客さま一人一人のご要望や用途に合わせ、最適なチューニングを実施させていただきます。
車検対応の範囲内で調整を行いますので、安心してお任せください。
もちろん、サーキット走行に向けたチューニングもお気軽にご相談ください♪


【基本メニュー】ECUチューニング ¥49,800 (税別)

  1. 点火マップ 調整

    エンジンの燃焼効率の向上を目的として、さまざまな条件下(エンジン回転数、スロットル・ポジション、ギア・ポジションなど)における、点火時期を遅角(もしくは進角)方向に調整します。
    ※エンジン保護などの観点から、大幅な調整は行っておりません

    特定条件下(加速走行時や巡行時など)におけるトルク・アップや燃費向上、エンジン振動の軽減などの効果が見込めます

  2. セカンダリーインジェクターバランス 調整

    燃料噴射装置(インジェクター)がプライマリー・セカンダリーに分かれている車両について、噴射割合を調整します。

    適切な調整を行うことで、エンジン回転数が高いときの燃焼効率を向上する効果が見込めます

  3. 電子スロットル開度マップ 調整

    アクセル・グリップの入力に対する、電子スロットル・バルブの開度(スロットル・レスポンス)の関係をよりマイルド(もしくは、よりアグレッシブ)な方向に調整します。
    モードごとにスロットル・レスポンスが異なる車両については、モードごとに調整が可能です。

    加速走行時やブリッピング時などのアクセル・グリップの入力に対して、スロットル・レスポンスが鋭い(もしくは、鈍い)と感じる場合や、アクセル・グリップが全開にもかかわらず、エンジン回転数の上昇とともに、電子スロットル・バルブが閉じてしまう場合に効果的です

  4. アクセルオフ時の燃料カット 調整

    走行中にアクセル・グリップを全閉位置に戻すと、燃料噴射装置からの燃料供給が遮断される条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    特定条件下(主に低いギア・高いエンジン回転数など)で発生するドンツキや過剰なエンジンブレーキを軽減する効果があります
    ※燃料消費効率維持などの観点から、適切なバランスで調整します

  5. ラジエター冷却ファン温度 変更

    ラジエター冷却用の電動ファンが作動を開始/停止する水温の閾値を変更します。

    特定条件下(低速走行時や停車時など)における、ラジエター水温の冷却を早める効果があります。
    ※電気系統保護のため、大幅な変更は行っておりません

  6. 吸気デバイス 調整

    吸気デバイスが作動する条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    適切な調整を行うことで、エンジン回転数が低い状態から加速走行時のトルクを向上する効果が見込めます

  7. スピードリミッター 解除

    サーキット走行で問題となる、メーカー自主規制で設定されたスピードリミッターを解除します。

★項目をクリック(タップ)すると、説明画面が表示されます
※その他のサーキット専用項目などにつきましては、お手数ですがこちらまでお問い合わせください
※上記のサービス内容は予告なく変更とさせていただく場合がございます

こちらのメニューでは、基本的なチューニングを行います。
上記7項目の中から、お客さま一人一人のご要望に合わせて、
経験豊富なスタッフがチューニング内容をカスタマイズいたします♪
もちろん、MotoJPにチューニングを全てお任せいただくことも可能です♪

※価格は全て税別表記となります

【オプションメニュー】ECUチューニング + 燃料マップ調整 (MotoJPオリジナルマップ適用) ¥59,800 (税別)

  1. 点火マップ 調整

    エンジンの燃焼効率の向上を目的として、さまざまな条件下(エンジン回転数、スロットル・ポジション、ギア・ポジションなど)における、点火時期を遅角(もしくは進角)方向に調整します。
    ※エンジン保護などの観点から、大幅な調整は行っておりません

    特定条件下(加速走行時や巡行時など)におけるトルク・アップや燃費向上、エンジン振動の軽減などの効果が見込めます

  2. セカンダリーインジェクターバランス 調整

    燃料噴射装置(インジェクター)がプライマリー・セカンダリーに分かれている車両について、噴射割合を調整します。

    適切な調整を行うことで、エンジン回転数が高いときの燃焼効率を向上する効果が見込めます

  3. 電子スロットル開度マップ 調整

    アクセル・グリップの入力に対する、電子スロットル・バルブの開度(スロットル・レスポンス)の関係をよりマイルド(もしくは、よりアグレッシブ)な方向に調整します。
    モードごとにスロットル・レスポンスが異なる車両については、モードごとに調整が可能です。

    加速走行時やブリッピング時などのアクセル・グリップの入力に対して、スロットル・レスポンスが鋭い(もしくは、鈍い)と感じる場合や、アクセル・グリップが全開にもかかわらず、エンジン回転数の上昇とともに、電子スロットル・バルブが閉じてしまう場合に効果的です

  4. アクセルオフ時の燃料カット 調整

    走行中にアクセル・グリップを全閉位置に戻すと、燃料噴射装置からの燃料供給が遮断される条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    特定条件下(主に低いギア・高いエンジン回転数など)で発生するドンツキや過剰なエンジンブレーキを軽減する効果があります
    ※燃料消費効率維持などの観点から、適切なバランスで調整します

  5. ラジエター冷却ファン温度 変更

    ラジエター冷却用の電動ファンが作動を開始/停止する水温の閾値を変更します。

    特定条件下(低速走行時や停車時など)における、ラジエター水温の冷却を早める効果があります。
    ※電気系統保護のため、大幅な変更は行っておりません

  6. 吸気デバイス 調整

    吸気デバイスが作動する条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    適切な調整を行うことで、エンジン回転数が低い状態から加速走行時のトルクを向上する効果が見込めます

  7. スピードリミッター 解除

    サーキット走行で問題となる、メーカー自主規制で設定されたスピードリミッターを解除します。

  8. 燃料マップ調整 (MotoJPオリジナルマップ適用)

    基本的なECUチューニングに加え、車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を行うメニューです。
    MotoJPが所有する実績データ(過去に現車セッティングで製作した燃料マップ)を利用するため、お手軽に燃料マップ調整を行うことができます。

    愛車のマフラーやエアフィルターを社外品に交換したあと、"トルクが下がった気がする...""エンジン回転の伸びが悪くなった気がする..."と感じられた場合は、燃料マップ調整が効果的です。
    こちらの"MotoJPオリジナルマップ適用"は、"車両持込が難しい"、"現車セッティングまではちょっと..."といったお客様におすすめです。

    車種によっては、"アフターファイア調整"とセットで実施することで、マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めます。
    ※吸排気仕様やチューニング内容によっては、MotoJPオリジナルマップが適用できない場合がございます
    ※より正確な燃料マップ調整をご希望の場合や、MotoJPオリジナルマップの適用ができない場合は、燃料マップ調整(現車セッティング)をご検討ください

    MotoJPデータ2

  9. アフターファイア 調整 (MotoJPオリジナルマップ適用)

    基本的なECUチューニングに加え、車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を行うメニューです。
    MotoJPが所有する実績データ(過去に現車セッティングで製作した燃料マップ)を利用するため、お手軽に燃料マップ調整を行うことができます。

    愛車のマフラーやエアフィルターを社外品に交換したあと、"トルクが下がった気がする...""エンジン回転の伸びが悪くなった気がする..."と感じられた場合は、燃料マップ調整が効果的です。
    こちらの"MotoJPオリジナルマップ適用"は、"車両持込が難しい"、"現車セッティングまではちょっと..."といったお客様におすすめです。

    車種によっては、"アフターファイア調整"とセットで実施することで、マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めます。
    ※吸排気仕様やチューニング内容によっては、MotoJPオリジナルマップが適用できない場合がございます
    ※より正確な燃料マップ調整をご希望の場合や、MotoJPオリジナルマップの適用ができない場合は、燃料マップ調整(現車セッティング)をご検討ください

    MotoJPデータ2

★項目をクリック(タップ)すると、説明画面が表示されます
※その他のサーキット専用項目などにつきましては、お手数ですがこちらまでお問い合わせください
※上記のサービス内容は予告なく変更とさせていただく場合がございます

こちらのオプションでは、基本的なチューニングに加え、
お客様の車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を実施させていただきます。
MotoJPが所有する実績データを利用することで、燃料マップ調整がお手軽になりました!!
マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めますので、お勧めですよ♪

※価格は全て税別表記となります
※吸排気仕様やチューニング内容によっては、MotoJPオリジナルマップが適用できない場合がございます
※より正確な燃料マップ調整をご希望の場合や、MotoJPオリジナルマップの適用ができない場合は、現車セッティングをご検討ください

【オプションメニュー】ECUチューニング + 燃料マップ調整 (現車セッティング) ¥109,800 (税別)

  1. 点火マップ 調整

    エンジンの燃焼効率の向上を目的として、さまざまな条件下(エンジン回転数、スロットル・ポジション、ギア・ポジションなど)における、点火時期を遅角(もしくは進角)方向に調整します。
    ※エンジン保護などの観点から、大幅な調整は行っておりません

    特定条件下(加速走行時や巡行時など)におけるトルク・アップや燃費向上、エンジン振動の軽減などの効果が見込めます

  2. セカンダリーインジェクターバランス 調整

    燃料噴射装置(インジェクター)がプライマリー・セカンダリーに分かれている車両について、噴射割合を調整します。

    適切な調整を行うことで、エンジン回転数が高いときの燃焼効率を向上する効果が見込めます

  3. 電子スロットル開度マップ 調整

    アクセル・グリップの入力に対する、電子スロットル・バルブの開度(スロットル・レスポンス)の関係をよりマイルド(もしくは、よりアグレッシブ)な方向に調整します。
    モードごとにスロットル・レスポンスが異なる車両については、モードごとに調整が可能です。

    加速走行時やブリッピング時などのアクセル・グリップの入力に対して、スロットル・レスポンスが鋭い(もしくは、鈍い)と感じる場合や、アクセル・グリップが全開にもかかわらず、エンジン回転数の上昇とともに、電子スロットル・バルブが閉じてしまう場合に効果的です

  4. アクセルオフ時の燃料カット 調整

    走行中にアクセル・グリップを全閉位置に戻すと、燃料噴射装置からの燃料供給が遮断される条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    特定条件下(主に低いギア・高いエンジン回転数など)で発生するドンツキや過剰なエンジンブレーキを軽減する効果があります
    ※燃料消費効率維持などの観点から、適切なバランスで調整します

  5. ラジエター冷却ファン温度 変更

    ラジエター冷却用の電動ファンが作動を開始/停止する水温の閾値を変更します。

    特定条件下(低速走行時や停車時など)における、ラジエター水温の冷却を早める効果があります。
    ※電気系統保護のため、大幅な変更は行っておりません

  6. 吸気デバイス 調整

    吸気デバイスが作動する条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。

    適切な調整を行うことで、エンジン回転数が低い状態から加速走行時のトルクを向上する効果が見込めます

  7. スピードリミッター 解除

    サーキット走行で問題となる、メーカー自主規制で設定されたスピードリミッターを解除します。

  8. 燃料マップ調整 (現車セッティング)

    基本的なECUチューニングに加え、車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を行うメニューです。
    MotoJPが所有する最新式シャーシ・ダイナモを利用することで、燃料マップ調整をより正確に行います。

    愛車のマフラーやエアフィルターを社外品に交換したあと、"トルクが下がった気がする...""エンジン回転の伸びが悪くなった気がする..."と感じられた場合は、燃料マップ調整が効果的です。

    車種によっては、"アフターファイア調整"とセットで実施することで、マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めます。

    シャーシ・ダイナモを利用した燃料マップの製作は、自動車などで幅広く利用されているCAN通信にも対応した、"高性能データ・ロガー"を用いて行います。
    高性能データ・ロガーを利用することで、データ・サンプリングレートが100Hz(1秒間に100回)以上という遅延の少ないデータ収集が可能です。

    また、MotoJPが所有するシャーシ・ダイナモは、"高性能な転がり抵抗""走行風のシミュレーション"を行うため、実走行に近いデータ収集が可能です。
    最新式シャーシ・ダイナモと高性能データ・ロガーを組み合わせることにより、車体や吸排気構成部品などの個体差、さらには高速走行を想定した、"高精度な燃料マップの製作"が実現します。

    MotoJPシャシダイ1


    現車セッティングの作業時間は、"平日の日帰り作業に対応している車種"に限り、当日4-6時間以内で実施します
    土日祝日や繁忙月、日帰り作業が不可な車種の作業時間につきましては、原則車両お預かり(1週間以上)で実施させていただきます。
    ※車両預かり期間などは時期、車種、仕様などにより異なります

    現車セッティングはすべてのECUチューニング対応車種を対象としておりますが、現行の現車セッティング・システムにおける実績が少ない(あるいは無い)車両につきましては、データ・ロガーの設定や車両のエンジン情報取得に関する大掛かりな準備が必要なため、原則お預かりでの作業で行います。

    シャーシ・ダイナモ上に車両が載せられない場合、データ収集に必要な部品(BOSCH O2センサーなど)の取付が困難な場合、その他、近隣住民への配慮からこちらが実施困難と判断した場合につきましては、作業をお断りさせていただきます。
    ※現行システムで対応が困難な場合、準備が整うまでお待ちいただく(あるいはお断りさせていただく)場合がございます
    ※上記理由により作業中止あるいは打ち切りとなった場合、弊社からお客様にご請求させていただく金額はございませんが、お客様側で発生した車両運搬費などを含む一切の費用につきましては補償致しかねますので予めご了承ください

    <現車セッティング・海外メーカー車種開発について> - NEW
     夏季期間中につきましては、「現車セッティング」ならびに「海外メーカー車種開発」の
     新規受付を一時休止とさせていただきます。
     ※再開時期につきましては、今後の感染症拡大状況などを見ながら決定させていただきます

     ★新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当面の営業について

  9. アフターファイア 調整 (現車セッティング)

    基本的なECUチューニングに加え、車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を行うメニューです。
    MotoJPが所有する最新式シャーシ・ダイナモを利用することで、燃料マップ調整をより正確に行います。

    愛車のマフラーやエアフィルターを社外品に交換したあと、"トルクが下がった気がする...""エンジン回転の伸びが悪くなった気がする..."と感じられた場合は、燃料マップ調整が効果的です。

    車種によっては、"アフターファイア調整"とセットで実施することで、マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めます。

    シャーシ・ダイナモを利用した燃料マップの製作は、自動車などで幅広く利用されているCAN通信にも対応した、"高性能データ・ロガー"を用いて行います。
    高性能データ・ロガーを利用することで、データ・サンプリングレートが100Hz(1秒間に100回)以上という遅延の少ないデータ収集が可能です。

    また、MotoJPが所有するシャーシ・ダイナモは、"高性能な転がり抵抗""走行風のシミュレーション"を行うため、実走行に近いデータ収集が可能です。
    最新式シャーシ・ダイナモと高性能データ・ロガーを組み合わせることにより、車体や吸排気構成部品などの個体差、さらには高速走行を想定した、"高精度な燃料マップの製作"が実現します。

    MotoJPシャシダイ1


    現車セッティングの作業時間は、"平日の日帰り作業に対応している車種"に限り、当日4-6時間以内で実施します
    土日祝日や繁忙月、日帰り作業が不可な車種の作業時間につきましては、原則車両お預かり(1週間以上)で実施させていただきます。
    ※車両預かり期間などは時期、車種、仕様などにより異なります

    現車セッティングはすべてのECUチューニング対応車種を対象としておりますが、現行の現車セッティング・システムにおける実績が少ない(あるいは無い)車両につきましては、データ・ロガーの設定や車両のエンジン情報取得に関する大掛かりな準備が必要なため、原則お預かりでの作業で行います。

    シャーシ・ダイナモ上に車両が載せられない場合、データ収集に必要な部品(BOSCH O2センサーなど)の取付が困難な場合、その他、近隣住民への配慮からこちらが実施困難と判断した場合につきましては、作業をお断りさせていただきます。
    ※現行システムで対応が困難な場合、準備が整うまでお待ちいただく(あるいはお断りさせていただく)場合がございます
    ※上記理由により作業中止あるいは打ち切りとなった場合、弊社からお客様にご請求させていただく金額はございませんが、お客様側で発生した車両運搬費などを含む一切の費用につきましては補償致しかねますので予めご了承ください

    <現車セッティング・海外メーカー車種開発について> - NEW
     夏季期間中につきましては、「現車セッティング」ならびに「海外メーカー車種開発」の
     新規受付を一時休止とさせていただきます。
     ※再開時期につきましては、今後の感染症拡大状況などを見ながら決定させていただきます

     ★新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当面の営業について

★項目をクリック(タップ)すると、説明画面が表示されます
※その他のサーキット専用項目などにつきましては、お手数ですがこちらまでお問い合わせください
※上記のサービス内容は予告なく変更とさせていただく場合がございます

こちらのオプションでは、基本的なチューニングに加え、
お客様の車両の吸排気仕様に合わせた燃料マップ調整を実施させていただきます。
MotoJPが所有する最新式シャシダイナモを利用し、より正確な燃料マップ調整を行います!!
マフラーの出口付近から発生するアフターファイアの軽減が見込めますので、お勧めですよ♪
現車セッティングのご相談は、ECUチューニング【現車セッティング相談】から受付しております!!
正確な燃料マップ調整をご希望の方、興味がある方も、まずはお気軽にご相談ください♪

※価格は全て税別表記となります
※現車セッティングをご検討のお客様は、こちらに記載の事項につきまして、必ずご確認いただきますようお願いいたします

<現車セッティング・海外メーカー車種開発について> - NEW
 夏季期間中につきましては、「現車セッティング」ならびに「海外メーカー車種開発」の
 新規受付を一時休止とさせていただきます。
 ※再開時期につきましては、今後の感染症拡大状況などを見ながら決定させていただきます

 ★新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当面の営業について

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